その作品が、上野の東京美術館に展示されているというので、きょう行ってきました。
創玄書道会による、創玄展というものです。3/12までなので、興味があれば。
その他、ルーブル美術館展もやっています。また、ポカポカ陽気だったので上野は人で一杯でしたよ。
さて、多くの作品が展示されていました。まぁ秀作なんてのは、賞には変わりないのですが、下の方の賞です。
さすがに、大賞、東京都知事賞や科学技術長官賞なんてもらっている子の作品は、やっぱりスゴイです。 ダイナミックで、そしてエネルギーを感じました。
それは、すばらしい世界でした。
漢字とひらがなの融合なんて、日本にしか無いものだし、日本語もすばらしいとものだと感じているので、変な日本語じゃなくて、正しくてきれいな日本語を使うようにしたいものですね。
きょうは、家族で久しぶりに出かけて、アメ横で食べ歩きもしました。
やっぱりいいですね。アメ横大好きです。
もし、トルコ料理なんかに興味があれば、是非「モーゼスさんのケバブ 」を食べてみてください。
それは、ピタパンにお肉と野菜をたっぷり挟んだ「ドネルケバブ」です。
とってもおいしいですから

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ありがとうございましたー Yes! (o^-')b
ついでなんで、「書道」をウィキペディアで調べておきました。
主に毛筆と墨を使い、紙の上で表現を行うものを指す。 日展 第五科(書)は、漢字、かな、篆刻、調和体の4領域で実施されている。
毛筆による書道の場合、硯・筆・紙・墨が最低限必要な用具であり、文房四宝と呼ばれる。墨が固体の場合、水も必要となる。このほか、毛氈と呼ばれる下敷きも多用される。
硯:絵画におけるパレットと用途は同じである。墨をする、或いは墨汁をためておく役割を果たす。通常石材が用いられる。
筆:馬、羊、狸などの動物の毛をまとめて木や竹の柄の先に取り付けたものが一般的である。ほかに、鶏、鼬、マングース、孔雀などもある。
紙:大量生産された書道用紙が多く用いられるが、高級なものでは宣紙、和紙なども使用される。
墨:インクである。植物油や石油、松などの煤を膠で固め、保存性を高めたものが市販されている。植物油・石油からできたものは「油煙墨」、松からできたものは「松煙墨」という。また、液体として墨汁も多用される。
文鎮:紙を固定するための重りである。大きさや重さに特に制限はない。
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